
ただいま準備中です。
- 子どもたちの夢を育む「ドリームマップ®体験」を、
あなたの力で広げてください。 - 私たちゆめドリは、「ドリームマップ®体験」を通して、
子どもたちが未来への希望を描き、
自らの力で目標に向かって進むための第一歩を踏み出す
お手伝いをしています。
子どもたちが、自分の「好き」なこと、大切にしたいこと、そして将来の「夢」を、絵や写真、言葉を使って、一枚の大きな紙に自由に表現するワークショップです。
- この体験を通して、子どもたちは…
-
- 1自己理解を深めます:自分の興味や価値観に気づき、自分らしさを見つめ直します。
- 2夢を描く楽しさを知ります:枠にとらわれず、無限の可能性を自由に思い描く喜びを体験します。
- 3目標設定の第一歩を学びます:描いた夢を具体的に捉え、実現のためには何が必要かを考え始めます。
- 4行動する勇気を育みます:自分の夢を言葉にすることで、周りの人に伝え、応援してもらうきっかけをつくります。
このかけがえのない「ドリームマップ®体験」を、
より多くの子どもたちに届けるために、皆様の温かいご支援が必要です。

「夢を描きたいけれど、機会がない」
「自分の将来に、まだ自信を持てない」
「一歩踏み出す勇気が欲しい」
そんな子どもたちが、あなたの月々のサポートによって、夢を見つけ、未来を切り拓く力を育むことができるのです。
皆様からのご支援は、ドリームマップ®体験の開催費用(会場費、教材費、講師派遣費など)として大切に活用され、一人でも多くの子どもたちの笑顔と希望につながります。
また、この制度「大人が子どもたちの夢を支える取り組み」で、
大人に夢を支えてもらった子どもたちが将来、大人になったときに、その次代の子どもたちを支援する。
そのような、大人が子どもを支え合う循環を生み出せればと考えています。
子どもたちの夢を育む翼となる、Children's Dream Supporterとして、私たちと一緒に未来を創造しませんか?
Children's Dream Supporter制度は、継続的に「ドリームマップ®」体験を子どもたちに届けるための支援です。
1. 貧困と教育格差
子どもの貧困

貧困の問題
日本のこどもの
相対的貧困率は11%
(2021年総務省データ)

貧困率が
特に高い

進学資金が不足し
教育機会が制限される
デジタル・教育格差

ICT環境の差

学習機会の格差
(都市部 vs. 過疎地)
2. 児童虐待・ネグレクト
児童相談所への相談件数増加
(2022年:約22万件、過去最多)
しています。




(育児放棄)
児童相談の増加は、
家庭環境の問題が大きく影響してます。
- 経済的困窮・DV・精神疾患など親の事情による負担増による虐待。
- 里親制度や児童養護施設の課題(人手不足・社会的自立の難しさ)
3. 孤独・社会的孤立
- ヤングケアラー問題
- 家庭の事情で親やきょうだいの世話を担う子どもが増加
自分の時間や学業の機会が奪われる
- いじめ・不登校
- 文科省によると2022年度の不登校児童生徒は約30万人(過去最多)
SNS上のいじめ・誹謗中傷による精神的負担の増加
- 子どもの孤立
- ひとり親家庭や共働き家庭で「ひとり飯」の子が増加
地域コミュニティの弱体化(近所付き合いの減少)

4. 心の健康・メンタルヘルス
- 自殺問題
- 10代の自殺者数が増加(2022年は514人、統計開始以来最多)
成績プレッシャー、将来不安、家庭環境、いじめなどが要因
- SNS依存・スマホトラブル
- 生活習慣の乱れ(夜ふかし・ゲーム依存)
性犯罪やネット詐欺の被害リスク増加

5. 食の問題・栄養不足
子どもの食事の質の低下、
こども食堂の増加が増加している。

栄養バランスが
取れない食生活

子の増加
(特に高校生)

全国約8,000カ所
(2023年時点)と急増中

こどもの居場所に
残念ながら日本の子どもたち、日本社会には暗い話題も多々あるのが現実です。
各問題に関しては、いろいろな団体様が日々活動をされています。
私達も支援ができればと思います。
そのような環境の中で、私達は夢を与えることで「希望」を提供することを行います。
どのような環境下でも、夢、目標をもっている、子どもたちは、自己肯定感が高く何事もポジティブで前向きです。
大谷選手をはじめ、今の若い方で海外で活躍するスポーツ選手、
ヨーロッパのクラブでの日本のサッカー選手達の活躍は、人数が多くて把握できないほどです。
若くして夢を持ち起業して成功する若者達。夢をもって行動をした結果です。
こどもが将来に夢を描き、希望を持つことがどれだけ大事かわかります。
私達は、ドリームマップ®を通して「子どもたちの未来に貢献する」することが大事だと強く思います。
このサポーター制度をみて、はじめてドリームマップ®のことを知った方もいらっしゃるかと思います。
簡単にドリームマップ®の説明を致します。
※ドリームマップ®は経済産業省主催 第7回キャリア教育アワード受賞(一般社団法人ゆめのチカラ)しています。
ドリームマップ®は、夢を描くことをきっかけに、人生を豊かにする、そんなツールです。
丸一日かけて、自分を知り、将来なりたい姿をイメージし、
台紙の上に写真や文字で表した夢の地図。
2002年に日本で誕生以来、延べ15万人以上が体験済みのプログラムです。
好きでワクワクして思わず動き出したくなる夢を
ビジュアル化して表すプログラム
写真や雑誌などの切り抜きやイラスト・文字などで、自分の手を動かしながら、夢を表現していきます。
ビジュアルで表すことで、イメージがより具体的に明確になっていくのです。
「好き・ワクワクで思わず動き出したくなる」
そんな夢が
「自分の中から湧き出す」
体験を丸一日かけて行うプログラムがドリームマップ®です。
ドリームマップ®は一般社団法人ゆめのチカラの登録商標です。
NPO法人こどものみらいプロジェクトゆめドリは学校での出前授業を担っています。
ドリームマップ®でできること
“ワクワク”
を知る
描き、信じ、
伝える
夢に向かって
行動する
夢を
応援しつづける
夢のチカラで笑顔の輪をつないでいく
ドリームマップ®で得られる結果
の向上
の明確化
の育成
能力の向上
学習意欲の向上
- 子どもたちが、夢をもって行動することで、明るい日本の未来を実現できます。

体験者の声

- 教員からの感想
-
普段表に出てこない考えや思いを表現する活動で、こんなことを思っているのかという新しい発見が教師にも生徒同士でもあった。
自己肯定感がそれほど高くない生徒たちが自信をもってマップを作成し、発表する様子を見せており、自己肯定感の向上につながったと感じる。
発表の苦手な生徒が後ろまで聞こえる声で発表ができ、やってよかったと思いました。最初は「夢なんかない」と言っていた子どもたちが、自分の夢をだんだんしっかり描くようになり、最後はちゃんと発表まで行っていたので、すごく成長が見られびっくりしました。
「夢」がスタートになりがちですが、まずは今の「自分」について考える場となったことがよかったです。
- 夢や目標の可視化によて今、何をがんばるべきかを考え、行動に移すきっかけとなったこと、また家族ともその話題について話す機会になること
- クラスメイトの考えや好きなことなどを知り、お互いへの理解を深める良いきっかけとなったこと

- 参加した子どもたちの声
-
- すごく楽しかった!!もっとやりたい!!
- 夢を話すことはわくわくするんだね!!
- 自分のことを知れた!!
- いいところを友達が言ってくれてうれしかった!!
- 自分では夢がないと思っていたが、やりたいことがたくさんあることに気づけた
- 友達の夢を聞いて自分もがんばろうと思ったし、友だちの応援もしたくなった
あなたのサポートが、子どもたちの夢を咲かせます
マンスリーサポートの選べるプラン
- 500円/月
- 1年で2人の子どもたちに
ドリームマップ®授業を提供できます。
- 1,000円/月
- 1年で5人の子どもたちに
ドリームマップ®授業を提供できます。
- 2,500円/月
- 毎月1人の子どもたちに
ドリームマップ®授業を提供できます。
- 10,000円/月
- 毎月4人の子どもたちに
ドリームマップ®授業を提供できます。
サポーター特典
- ドリームマップ®体験
※ドリームマップ®体験は10,000円/月のサポーターのみの特典です。 - 活動報告書の送付
- イベントへの招待
- ウェブサイトでのお名前掲載(希望者のみ)
- 子どもたちからのメッセージ動画や手紙
- オフ会参加
- ※ゆめドリ通信(メンバーの関係性強化)
- 有志による井戸端会議参加権(ランダム開催・月1回目標)
サポートの支援金で、下記費用が賄えます。
- 実施までに学校と打ち合わせ等準備を進めるコーディネーター経費
- 授業当日のファシリテーター交通費や授業実施料
- 実施に関わる事務処理経費(輸送費や通信費)
- 登録者の管理や更新制度の運用
- 学校で授業に参加するための継続的な研修の実施
- 各地で問い合わせ等の窓口となる地域事務局の運営経費
現在5人/
令和7年12月迄目標100人
1,000円/月のサポーター100人で、10,000人の子供達へのドリームマップ®授業の半分の経費が賄えます。
サポーターの交流も活発に行います。
- 私たちと楽しみながら「ゆめ活」を盛り上げていきましょう。

寄付金のお支払い方法
クレジットカードまたは
銀行振込で受付けております。
- ▼個人の方からのご寄付の場合
-
郵便振込/銀行振込でご寄付をいただいた場合:
2025年1月1日から12月31日までにゆめドリにいただいたご寄付を合算した「寄付金受領証明書」を、お送りします。領収書は当団体への入金が確認できた日付で発行いたします。
※ご利用の金融機関の年内最終営業日等については、金融機関にお問い合わせください。クレジットカード決済でご寄付をいただいた場合:
クレジットカードでご寄付をいただいた場合、コングラントから当団体に入金された日付がご寄付の入金日なります。2025年1月中にクレジットカードでご寄付のお手続きをされた場合でも、ゆめドリへのご入金は2025年2月以降となりますので、「寄付金受領証明書」は2026年1月末まで(2025年分の確定申告のとき)にお送りいたします。 - ▼法人でのご寄付の場合
-
ご寄付の入金が確認でき次第、領収書をお送りします。
個人情報の取り扱いについて
ご提供いただいた個人情報は、業務の目的のためにのみ使用し、適切に管理します。
外部への提供や無断使用は行いません。
プライバシーポリシーに基づき、利用の条件や保護対策を定めています。
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こどものみらいプロジェクト ゆめドリ
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CSR活動として子どもたちを応援したい企業様へ
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私たち『NPO法人 こどものみらいプロジェクト ゆめドリ』とともに、子どもたちを応援し、公立小中学校へドリームマップ®授業を届ける活動を支えてくださる協賛企業を募集しております。
協賛企業様へ感謝を込めてのリターンは以下になります。
・感謝を込めて手紙かメールと、活動報告となる実施報告書をお届け。
・私たちゆめドリのサイトとお届けする実施報告書に企業名を記載。
※ブロンズスポンサーとして掲載します。
・協賛企業様のコーポレートサイトに「CSR活動の一環としてゆめドリと協賛しています」と活動内容を掲載。
・私たちゆめドリが訪問する学校で、子どもたちへ協賛企業が応援してくれている事を伝えます。





