NPO法人こどものみらいプロジェクトゆめドリ 代表の三輪裕子です。
これまで15万人以上の子どもたちに「
2025年度も90校、
本当にありがとうございます。
でも実は・・・
この人数、昨年よりも減っているんです。
今年、強く感じているのは「学校現場の苦しさ」です。
「ここを修繕したいけど、予算が回らない」
「地場の伝統工芸の体験授業を断念した」
「予算さえあれば、やりたいことは山ほどあるんです…」
そんな声が、先生方からこれまで以上に多く届いています。
特に公立小中学校は、市町村の財政状況に大きく左右されるため、
体験活動や心を育てる学びが、
けれど、
「夢なんて持ったことなかった。でも今日、
「未来がちょっと楽しみになった」
この反応が、どれだけ教育現場に希望を届けてくれるか——
私たちは現場で日々、強く感じています。
ですが、
予算不足のために断念する学校があり、
だから今年も、
【12月21日(日)0:00〜 スタート】
https://for-good.net/project/
このクラファンで実現したいこと
この挑戦は、資金を集めるためだけのものではありません。
VUCAと呼ばれる今の時代にこそ、
「夢を描くことの価値」
「今の自分をしっかり感じることの意義」
を、子どもたちにも、大人たちにも届けていく。
これは、未来に希望をつなぐムーブメントです。
お願いしたいこと
「いいね(ハート)」を押していただくだけでも、
for Goodのトップページやおすすめ欄に掲載されやすくなり、
多くの方にこの取り組みを知っていただけるきっかけになります。
12/21(日)0:00 公開予定
https://for-good.net/project/
小さなアクションでも、大きな応援になります。
共感いただきましたら、ぜひ「いいね」をご登録ください。
もちろん、ご支援・拡散も心よりお待ちしております!
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
私たちの目指す社会は、
「お互いを称え合いながら、人生を味わい尽くし、
『いい人生だったね』と言い合える人でいっぱいの社会」です。
その第一歩を、またご一緒できたら嬉しいです。
心からの感謝とともに。
NPO法人こどものみらいプロジェクトゆめドリ
代表理事 三輪 裕子
